清水寺・金閣寺などの国宝木造建築で使用された超撥水の新技術。木材長持ちで、改修サイクルの大幅削とコスト削減を実現する!! / エココートW

驚きの撥水効果と紫外線研究から生み出された耐久力!!
清水寺や金閣寺でも使われた木造建築の保護の新技術

清水寺

◆清水寺の舞台は樹齢400年を越えるケヤキの大木が使用されています。この舞台の風化・劣化の保護剤としてエココートWが使用されています。

清水寺
金閣寺 清水寺での施工記事

◆京都市北区の金閣寺(鹿苑寺、有馬四頼底住職)は、近く葺きかえる金閣(舎利殿)のこけら屋根に、環境に配慮して特別開発された撥水加工を施することにした。雨水をはじき、紫外線をカットする画期的な撥水剤で、屋根の寿命が5〜10年延びるという。こけらの厚木の伐採量を減らせる上、雨で流れても土や水を汚染しないといい、有馬住職は「自然にやさしい取り組みを、世界文化遺産の金閣寺から発信することに大きな意味がある」と、効果に期待を寄せている。

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